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[World of Warcraft] クリスタル [ゲーム]

Lvlが上がったのでほどよい狩場を探してうろうろしていると、

きれいな4色のクリスタルが生えた洞窟を発見。まだまだ世界は広い。


[World of Warcraft] 旧正月 [ゲーム]

WoWは中国でも大成功しているゲームで、そのユーザ数は中国国内だけで100万人を超えているらしい。つまりWoWにとってものすごく大事な市場になっている。その関係もあって、少し前の話になるけれど旧正月のお祝いイベントがWoW内であった。

WoWのイメージにそぐわないんじゃないかと言う話も出ていたけれど、うまくアレンジしてそんなに違和感のないイベントになっていたと思う。花火が上がったり、特別なクエストがあったりして楽しかった。WoWの良いところは、ゲーム内のキャラクターを強くするためには全く関係のないこういったイベントやそれで手に入るアイテムに、ものすごく凝ってくれるところだ。あとどことなくブラックジョークが加わっているように感じるところも好きだ。


[World of Warcraft] Princess [ゲーム]

Guildの友達にInstanceに誘われたので、喜んでお供させてもらった。前にも行ったことのあるところだったけれど、今回は奧まで行ってPrincessと呼ばれるボスを倒すらしい。会ったらびっくりすると言われて、楽しみにして進んでいくと、何やらお花畑の上を走り回るでっかいキャラクターが…。

見なかったことにしてもいいだろうか。


[World of Warcraft] クリスマス [ゲーム]

ゲームの世界にもクリスマスがやってくる。

せっかくなのでトナカイに乗ってみた。
クリスマス限定のクエストが幾つか特別に用意されていて、手紙と一緒にお菓子の詰め合わせが届いたり、宿り木の飾りの下でキスするとアイテムがもらえたりと、なかなかこっている。


[World of Warcraft] 騎乗の牛 [ゲーム]

WoWではLvl40になると、馬(だったり恐竜だったり機械仕掛けのダチョウだったり)に乗るスキルを覚えることができる。馬に乗ると走る速さが60%増しになるため、移動時間を減らしたり、敵から逃げやすくなったりとメリットが大きい。そのためLvl40を超えたほとんど全てのプレイヤーは馬を持っている。というか、敵陣営に遅れをとらないためにも持たざるを得ない。
問題は、騎乗スキルを習い、馬を購入すると、その合計金額がちょうど100G(ゴールド)にもなるということだ。Lvl40で金稼ぎを意識せずに3時間くらい遊ぶと、それで貯まるのが3Gぐらいなので、余計な買い物をせずに1ヶ月くらいかかる計算になる。皆、前々から計画的にお金を貯めようとするので、「40までに100G」というのが合言葉になってしまう。リアルっぽくて世知辛い。

そんなこんなでなんとか買った、kodoという大型恐竜に乗って夜のジャングルをドライブ。


[World of Warcraft] 世界を釣る [ゲーム]

多くのMMORPGに釣りをするスキルが設けられている。WoWにもそれはあって、少しだけゲーム性を付与されている。浮きが揺れた瞬間にクリックすると魚が上手く釣れるのだけれど、釣りを繰り返すことであがっていくスキル値が十分でないと、そのタイミングがシビアになる。釣った魚は体力回復のために食べることもできるし、料理の材料にもなる。魚以外のアイテムが釣れることも、極たまにある。

新しい釣り場を求めて、船で移動。Lvlが上がった結果、Moonkinにも変身出来るようになった。


[World of Warcraft] 探検 [ゲーム]

WoWの世界が次に発売される拡張パックでさらに広がるらしい。けれど現状でも遊びに行ったことのない場所がまだまだたくさんある。Lvlを上げたり、新しいアイテムを手に入れたり、敵陣営のキャラクターに勝ったりすることももちろん楽しいけれど、一番楽しいのは行ったことの無いところを探検することだ。

こんな世界を必死に抜けて行った後で、

不意にこういう景色を見せられると、ゲームの世界であっても感動する。


[World of Warcraft] Victory for Sylvanas [ゲーム]

WoWの世界で遊ぶプレイヤーは、最初に自分の属する陣営を選ぶことになる。それがAllianceとHorde。Allianceは通称Allyと呼ばれている。僕は以前のサーバではAlly側にいたけれど、サーバを移った後はHordeに属している。どちらかというと、化け物系キャラクターの陣営だ。
そのHorde側で遊んでいると、NPC(プレイヤーが動かしていないキャラクター)が街中で、「Victory for Sylvanas!」と叫ぶ声を何度も聞くことになる。Horde陣営のプレイヤー達のあいだでもそれが合い言葉的に普及している。ではそのSylvanasとは何かというと、

このおねえさんの名前。一見Elfの姿のこの人は、実はアンデッドだ。一度ひどい殺され方をしたうえ、ゾンビとして生き返らせられてこき使われていたという不遇な身の上で、その結果ふと正気に戻った瞬間、ぶち切れてしまわれた。いまではアンデッド一族の長として、復讐に余念がない。
でもとてもきれいなので、プレイヤー達は喜んで、「Victory for Sylvanas!」と叫んでいる。


[World of Warcraft] 続 Instance [ゲーム]

僕の使っているキャラクターは他のキャラクターの体力を回復できる職業なので、前に出てガンガン殴りあってくれたり、攻撃を得意とするキャラクターが同じグループに多い場合、後ろに下がって回復役に専念することになる。というか、それを期待されてグループに誘われることが多い。つまり、敵の攻撃に耐えたり、敵に攻撃したりする必要がないとも言えるわけで、「あの、僕まだLvl低いからそこ怖いんだけど」「No Problem!」みたいな会話でLvl高めのキャラクターを対象にしたInstanceに連れて行ってくれる。

そんなある日のInstanceに建っていた謎の像。カバに見えるけれど、たぶんイノシシ。この後、この像の下で、次々に出てくる敵と戦い、泣きながら回復。


[World of Warcraft] Instance [ゲーム]

WoWには、同じグループのメンバーに専用のダンジョンを用意してくれるInstanceという場所がある。それが世界各地に何種類も散らばって存在している。Instanceごとにクエストが用意されている上に、ダンジョンのボスキャラクターからは良い装備が手に入れられるので、特定のInstanceへ通いつめる人たちも多い。
サーバを移る前はInstanceへほとんど行かなかったのだけれど、今度は積極的に幾つか回ってみた。

あるInstanceの奥地。それぞれがいろいろな仕掛けを凝らされているので、それを目にするだけでも楽しい。


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